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第一回ISAC国際作曲コンテスト(第 一回伊勢志摩国際大衆音楽作曲コンクール)入賞者
グランプリ受賞者の活動例
伊勢志摩国際作曲コンクール(クラシック作曲)の過去のグランプリ受賞者から、2名の活動をご紹介します。
Luis Quintana
第1回(2021年)で《Smudges over dripping ink》がグランプリを受賞。2024年にはグッゲンハイム・フェローに選出されました。器楽、声楽、電子音楽などの創作に取り組んでいます。
Michael Edward Edgerton
第5回(2025年)で《RUST》がグランプリを受賞。ルンド大学マルメ音楽院の公式記事では、同音楽院の教授としての活動と受賞作品が紹介されています。
ほかの受賞者や各回の結果は、上記の発表資料をご覧ください。
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